対面で、1対1で。
講師は毎回、私本人。東京・代官山で隣に座り、御社の実際の業務を題材に
動画や集合研修は聞いて終わりになりがちです。隣で同じ画面を見ながら進めるからこそできることが3つあります。※ 遠方の方はオンラインでも承ります。ご相談ください。
きめ細やかな
フィードバックがその場で。
隣で同じ画面を見ています。だからAIへの頼み方・環境の癖・考える順番のどこでつまずいたかがすぐわかる。その人の仕事と理解度に合わせて細かく直せる。
わからないことは
すぐ聞ける。
立場上いまさら聞きにくい初歩の疑問も1対1なら遠慮なく聞けます。自分で調べて止まる30分が隣に聞けば30秒。わからないまま先に進むことはありません。
独学で止まる壁も
乗り越えられる。
独学が止まるのはエラーや環境設定の壁です。諦めてしまう場面でも隣にいれば原因をその場でほどいて先に進める。そして一度越えた壁は次から自分で越えられます。
卒業しても、自分ひとりで作り続けられる。
持ち帰っていただくのは
セッションで一緒に組んだ自動化やAIサービスはそのまま御社で使えます。ただそれ以上に大きいのは、同じものを自分の手でもう一度作れること。別の業務に置き換えて作れる。その先でまだ世にないものを自分で形にできる。
卒業したあと私がいなくても作り続けられることをゴールにしています。だから期間は2ヶ月で区切ります。月額を払い続けていただく顧問契約ではありません。
一緒に作る
御社の実際の業務を題材に自動化やAIサービスを隣で一緒に組み上げます。まず動くものを手元に。ただし本番はここからです。
自分で再現する
同じものを別の業務に置き換えて今度は自分の手で作ります。「できた」と「わかった」は違う。つまずく場所を一緒に見つけて埋める。だから手順の暗記ではなく考え方が残ります。
新しいものを作る
作りたい自動化やAIサービスがあるとき、AIに何をどう頼めば形になるかが自分でわかる。卒業後にツールが変わっても誰にも聞かずに新しいものを作り続けられる。それがゴールです。
手順は半年で古びる。考え方と環境は残り続ける。
巷のプロンプト集や小技は半年もすれば使えなくなります。お伝えするのはツールが変わっても効き続ける考え方の土台。加えて御社の仕事の経緯・資料・決定をAIがまるごと覚えている環境を最初に整え、そのままお渡しします。毎回説明し直さなくても文脈を踏まえてプロジェクトが進む。ここまでできる経営者はまだ少数です。
受講された方の声。
飛行機操縦は元自衛隊のパイロット、寿司は有名プロ職人に習いました。AIは道場の仲間のやんやんです。師匠につくのが一番速い。1時間で世界が変わります! 音速で変わる。
このプログラムで学んだうえで、自分のデータベースをAIに繋いで日々の仕事に使っていますが、アウトプットの生産性が驚くほど上がりました(体感で5倍以上)。それだけでなく、仕事を進める過程で自分自身が新しい知見を学び続けられていることに価値を感じています。
経営者で、プロダクトが作れる喜さんだからこそ、単なる目先の作業の効率化でなく、経営者目線をもってAIをどのようにワークフローやプロダクトに落とし込むかまで伴走してくれました!
自分や非エンジニアのメンバーでどんどん新規アプリが作れるようになりました。とてもわかりやすかったです。
非エンジニアの自分にもわかるように、ターミナルの使い方からClaude Codeの初期セットアップまで本当に最初の最初から教えてもらいました。振り返るとこれが自分にとってかなり大きな転機でした。AI開発って始めてしまえば面白いんだけど、その前に環境を作ってセットアップして……という最初の「面倒そう」「よくわからない」の壁がある。自分の場合はヤンヤンさんに手伝ってもらってそこで躓かず、一気に最初の壁を越えられたことでAI開発の面白さを知るところまで行けた。そこから半年くらい日常業務の合間にずっとAIと一緒に開発していて、今回ようやくCanariiaというひとつのプロダクトとして形にするところまで来れました。いまではAI開発は完全に自分にとってなくてはならないものになっていて、たぶんあのとき教えてもらってなかったらまだ「そろそろちゃんとやらないとな」と言ってた可能性すらあります笑 おかげで新しい武器をひとつ手に入れました。
費用は1人分。効果は会社全体に。
経営者ご本人の解像度が上がると、会社のすべての打ち手が変わります。
かかるのは2ヶ月分の費用と経営者ご自身の時間だけ。変わるのは会社の意思決定そのものです。いまほど費用対効果の高いタイミングはありません。
社員1人がAIに強くなると
その1人の仕事が速くなります。ただし何に投資し・誰を採り・何を外注するかという会社の意思決定はそのままです。
経営者ご本人がAIに強くなると
投資判断・発注・採用・組織のかたち・新規事業の検証スピード。経営者にしか決められないことがまるごと変わります。1人分の学びが会社全体に波及する。社内でいちばんAIに強い人が経営者ご本人になるということです。
AIにできることは
数ヶ月ごとに広がっている。
経営者が肌感覚を持っているかどうかで、この1〜2年の打ち手はまるで変わります。解像度を上げるのが早いほど正しい判断を積み重ねる期間が長くなる。その差は複利で開きます。
AIに強い人を1人採用しても
変わるのはその1人の仕事だけ。
しかも本当に力のある人かを見極められるのは自分でも同じことができる人だけです。経営者ご本人が身につければ人を見極める目と、外注に出していた作業を自分の手で回せる力がまとめて手に入ります。
会社が変わる——その主語をあなたにするための2ヶ月です。
自己紹介。
主な経験
もともとは非エンジニア。必要に迫られて一つずつ手を動かすうちにいまの形になりました。根っからの技術者ではない——その距離の近さがいまはむしろ強みだと感じています。
だからこそ技術の話を経営者の視点でわかりやすくお伝えできます。
2ヶ月で、ここまでできるようになる。
個別のスキルそのものより、「AIで何がどこまでできるか」を解像度高くつかむことが目的です。
それが腹落ちすれば戦略も組織のかたちも自分の言葉で描けるようになる。下に並ぶのはその先でできるようになることの例です。
いくつか身につくだけでも、新規事業の検証が圧倒的に速く・低コストでできるようになります。
※ 習得のスピードや得られる成果は個人差があります。
こんな経営者のために。
向いている方
向いていない方
ひとつでも当てはまる方は、まず15分お話ししましょう。
進め方。
2ヶ月の短期集中です。
無料相談(15分)
いまのAI活用の現在地とつまずきを伺い、御社なら何から始めるかを一緒に見立てます。相性を確かめたうえで、2ヶ月の伴走をご契約ください。
1ヶ月目 — 土台と最初の成果
御社の仕事を覚えるAI環境を最初に整え、効果の出やすい業務から一緒に手を動かします。プレミアムなら毎週のセッションとチャットで間を空けずに進み、1ヶ月目のうちに「自分でも動かせた」という手応えをつくります。
2ヶ月目 — 経営に広げ、自走へ
一緒に作ったものを自分の手で再現し、別の業務にも置き換えて作ります。そのうえで個別の成果を業務全体と戦略に広げ、ツールが変わっても効き続ける土台をお渡しします。AIを自分の言葉で語り自分の手で動かせる状態で卒業します。
料金プラン。
社内でいちばんAIに強い人が、経営者ご本人になる。
支援先には月400万円のコスト削減が続く事例も。
ひと月の削減額だけでプレミアムプラン2ヶ月分の費用を上回る計算です。
標準プランの枠を超えて伴走してほしい、特定のプロジェクトに腰を据えて入ってほしい——回数も関わり方もオーダーメイドで組み立てます。内容にあわせてお見積もりをお出しします。
1社ずつ、家庭教師のように深く入るため、同時にご支援できるのは8社までです。現役の経営者が、毎回みずから伴走します。
※ 契約期間は2ヶ月で自動更新はありません。延長や卒業後のご相談は希望される場合のみ承ります。※ 初回相談(15分)は無料です。相性をご確認のうえご契約ください。※ 削減額などの成果は支援先の事例であり、成果をお約束するものではありません。
よくあるご質問。
まずは15分話してみませんか。
初回相談は無料です。AIに関する漠然とした悩みでも構いません。1社ずつ個別に伴走するため、同時にご支援できるのは8社まで。枠が埋まり次第、新規の受付を一時停止します。
無料相談を申し込む →